2025/12/29 18:00

淡くやさしい中間色を纏いながら、その印象を裏切るような、鋭く力強い輝き。
高い硬度が生み出すテリの良さが、この石をひときわ印象的な存在にしています。

オレンジとピンクの境界に漂う、名付けがたい色合い。
どちらかと言えば、そっとピンクに寄り添うようなニュアンスです。

パビリオン下部に透明なフェザーを内包していますが、実用性や耐久性を損なうものではありません。
視線を惹きつけて離さない、この色そのものを味わっていただきたい一粒です。

※当店の商品写真は、実際の宝石の良さを正確にお伝えするため、写真加工やAIリタッチを使用してません。
さらに詳しい状態をお知りになりたい方は、動画や写真の追加や委託販売も行っておりますのでご相談ください。